まかさん会平成22年度後半を振り返って
平成22年度もなんとかまかさん会の存在意義を考慮しながら、なんとか無事に終了することができました。5月28日に国安うどん店で納会を開催してこれまでの活動を振り返りみんなで労をねぎらいました。当日は、県議の平木先生に参加頂き、我々の活動を知って頂くよい機会となりました。
これまで、更新できていなかった平成22年度後半の活動について振り返ってみたいと思います。
9月22日桜木神社大祭バザ−
地域の氏神として桜木神社は知っているけど、お祭りには行ったことのない子ども達、そして時代とともに獅子舞いの数が減っている。なんとか、もりあげてくれんかあという地域の声がありました。子ども達が地域の行事に触れる機会の創出そして、地域の地盤沈下が昨今問題となっているこの時にこそ、おやじの会が子ども達と地域をつなぐ接点となろうという主旨のもと、大祭当日に地域の賛同する団体とともにバザ−を実施しました

当日はあいにくの雨となって残念。
バザ−開始時刻も過ぎているのに、子ども達が集まらない。せっかく学校の協力を得て開催案内を配布することができたのですが。やはり、この雨のなかでは難しいかなあ。と思っていたら、少しずつ少しずつ、子ども達が集まってきました。終わってみれば大盛況。神社のなかで、駄菓子屋楽校ばりの、昔なつかしい光景が垣間見ることとなりました。雨の中きてくれた子ども達には本当に感謝です。やってよかったなあとまかさん会メンバ−もみんな満足。これこそ地域の力。このような活動は、私たち大人が意識して子供たちのためになる活動を楽しみながら創り上げていかないといけないのです。
画像ではお見せすることはではませんでしたが、今回のまかさん会バザ−は素晴らしいメニュ−でした。
綿菓子
かき氷
輪投げ
ヨ−ヨ−釣り
射的
飲料水
生ビ−ル
かき氷は子ども会行事でおてのもの。輪投げは、建築・施工のプロによる三次元輪投げ。景品はいろいろ種類のあるチロルチョコつかみ取り。出血大サ-ビス。
ヨ−ヨ−釣りの景品は、プクプクあひる。ヨ−ヨ−がもらえて景品付き。
私が苦心してアイデアを出した射的。約70cm全長の割り箸鉄砲を2台作製しました。さすが、これくらいあれば輪ゴムの勢いが違います。ビシュ−ン。紙コップの中にもらえる景品の番号が入っている紙を入れて、紙コップを打ち落とすという趣向。なかなか楽しそうだとは思いませんか。獅子舞の踊り手の大人もやらせてという程の人気がありました。
これがまたよかった。綿菓子。メンバ−Tさんのお力で機材一式を借りてきて我々的には初めての試み。セッティングで雨と風があったので、うまく割り箸に巻きつかず苦労しましたが、ビニ−ルハウスに使用するビニ−ルシ−トでテントの周囲をふさいで、なんとか無事に綿菓子づくりができました。
極めつけは生ビ−ル。これもメンバ−Hさんのご尽力でレンタルができてよかったです。
地域の要人たちも喜んで飲んでくれました。やはり、祭りにはビ−ル。大人も楽しまないといかんいかん。
今回の桜木神社の祭りバザ−。プロにまかせるのではない、まかさん会と地域による手作りバザ−。
あいにくの雨ではありましたが成功です。また、来年もやりたいと思ってます
1月8日新春フリスビ−飛ばし大会開催
画像はありませんが、かるた・すもう・もちつき大会の開催に便乗して実施したこのお題目。
やっつけ的なところはありましたが、子ども会の参加景品をフリスビ−にしていただき、実施することとなりました。新春ですから、子供たちに今年の目標をフリスビ−にマシックペンで書いて、願いがかなうよう飛ばそうという主旨でやってみました。低学年・高学年といりみだって、フライング記録も計測していましたから、何回も何回も投げる子もいて、投げては拾って計測して手渡ししてと大変でした。
3月12日跳び箱移動補助ボ−ドの作製
これこそ、おやじの会が活動するべき行事。日なたではなく、日陰でこつこつと学校支援ひいては子どもたちのためになる活動です。体育授業時に跳び箱の移動に、先生と子供たちが苦労しているということで、今回の作製となりました。
まかさん会には、やはりその手のプロがおりまして、さすが。移動ボ−ドの設計図の作製から、材料手配、作製一切の指揮はメンバ−Kさんにお任せ。しかし、簡単にやりましょうと引き受けたものの、ずぶな素人集団では完成したとしても、せいぜいB級品まででしょう。学校で長年使用するに耐えられるよう、メンバ−Kさんのご尽力には脱帽です。

20名いるまかさん会メンバ−の集合が今回は少なくて、学校の先生と共に協働することとなりましたが、なんとか完成してよかったです。完成したボ−ドに跳び箱を乗せて押してみました。キャスタ−が4箇所に取り付けられているので、片手でもスイスイと運ぶことができます。これは、いままでとえらい違いやわあと完成した成果を感じることができました。

3月27日運動会入退場門作り
跳び箱ボ−ドが完成して、やれやれと一服していたところ、先生からもう一つお願いしたいことがあるんやけどということで、先生について教室へ移動。6年生4クラスの卒業制作として、今年は運動会の入退場門を卒業生がここまで各クラスこどに仕上げているということで、みせていただきました。
鳳凰やびやっこ・すじゃく???恥ずかしながら名前を忘れてしまいましたが、迫力のあるもので関心しました。
そこで、まかさん会さんに組み立てから仕上げをお願いしたいということになりました。

メンバ−の出入りはありましたが、そこそこ人数がいたので手際よく作業が進めることができました。
また、今回も前回同様にメンバ−Kさん監修となり、厳しい現場監督と作業者という関係??ではありませんが、
なかなか手厳しい。組み立て間違いでなかなか苦労しましたが、無事完成。

5月に開催された運動会でお披露目することができました。

昨年を振り返ると、一つ一つ重みがあって、実施効果とその活動意義をメンバ−が共有し、楽しみをもってやりがいのある活動が実施できたと考えています。
メンバ−のみなさん、お疲れ様でした。
これまで、更新できていなかった平成22年度後半の活動について振り返ってみたいと思います。
9月22日桜木神社大祭バザ−
地域の氏神として桜木神社は知っているけど、お祭りには行ったことのない子ども達、そして時代とともに獅子舞いの数が減っている。なんとか、もりあげてくれんかあという地域の声がありました。子ども達が地域の行事に触れる機会の創出そして、地域の地盤沈下が昨今問題となっているこの時にこそ、おやじの会が子ども達と地域をつなぐ接点となろうという主旨のもと、大祭当日に地域の賛同する団体とともにバザ−を実施しました

当日はあいにくの雨となって残念。
バザ−開始時刻も過ぎているのに、子ども達が集まらない。せっかく学校の協力を得て開催案内を配布することができたのですが。やはり、この雨のなかでは難しいかなあ。と思っていたら、少しずつ少しずつ、子ども達が集まってきました。終わってみれば大盛況。神社のなかで、駄菓子屋楽校ばりの、昔なつかしい光景が垣間見ることとなりました。雨の中きてくれた子ども達には本当に感謝です。やってよかったなあとまかさん会メンバ−もみんな満足。これこそ地域の力。このような活動は、私たち大人が意識して子供たちのためになる活動を楽しみながら創り上げていかないといけないのです。
画像ではお見せすることはではませんでしたが、今回のまかさん会バザ−は素晴らしいメニュ−でした。
綿菓子
かき氷
輪投げ
ヨ−ヨ−釣り
射的
飲料水
生ビ−ル
かき氷は子ども会行事でおてのもの。輪投げは、建築・施工のプロによる三次元輪投げ。景品はいろいろ種類のあるチロルチョコつかみ取り。出血大サ-ビス。
ヨ−ヨ−釣りの景品は、プクプクあひる。ヨ−ヨ−がもらえて景品付き。
私が苦心してアイデアを出した射的。約70cm全長の割り箸鉄砲を2台作製しました。さすが、これくらいあれば輪ゴムの勢いが違います。ビシュ−ン。紙コップの中にもらえる景品の番号が入っている紙を入れて、紙コップを打ち落とすという趣向。なかなか楽しそうだとは思いませんか。獅子舞の踊り手の大人もやらせてという程の人気がありました。
これがまたよかった。綿菓子。メンバ−Tさんのお力で機材一式を借りてきて我々的には初めての試み。セッティングで雨と風があったので、うまく割り箸に巻きつかず苦労しましたが、ビニ−ルハウスに使用するビニ−ルシ−トでテントの周囲をふさいで、なんとか無事に綿菓子づくりができました。
極めつけは生ビ−ル。これもメンバ−Hさんのご尽力でレンタルができてよかったです。
地域の要人たちも喜んで飲んでくれました。やはり、祭りにはビ−ル。大人も楽しまないといかんいかん。
今回の桜木神社の祭りバザ−。プロにまかせるのではない、まかさん会と地域による手作りバザ−。
あいにくの雨ではありましたが成功です。また、来年もやりたいと思ってます

1月8日新春フリスビ−飛ばし大会開催
画像はありませんが、かるた・すもう・もちつき大会の開催に便乗して実施したこのお題目。
やっつけ的なところはありましたが、子ども会の参加景品をフリスビ−にしていただき、実施することとなりました。新春ですから、子供たちに今年の目標をフリスビ−にマシックペンで書いて、願いがかなうよう飛ばそうという主旨でやってみました。低学年・高学年といりみだって、フライング記録も計測していましたから、何回も何回も投げる子もいて、投げては拾って計測して手渡ししてと大変でした。
3月12日跳び箱移動補助ボ−ドの作製
これこそ、おやじの会が活動するべき行事。日なたではなく、日陰でこつこつと学校支援ひいては子どもたちのためになる活動です。体育授業時に跳び箱の移動に、先生と子供たちが苦労しているということで、今回の作製となりました。
まかさん会には、やはりその手のプロがおりまして、さすが。移動ボ−ドの設計図の作製から、材料手配、作製一切の指揮はメンバ−Kさんにお任せ。しかし、簡単にやりましょうと引き受けたものの、ずぶな素人集団では完成したとしても、せいぜいB級品まででしょう。学校で長年使用するに耐えられるよう、メンバ−Kさんのご尽力には脱帽です。

20名いるまかさん会メンバ−の集合が今回は少なくて、学校の先生と共に協働することとなりましたが、なんとか完成してよかったです。完成したボ−ドに跳び箱を乗せて押してみました。キャスタ−が4箇所に取り付けられているので、片手でもスイスイと運ぶことができます。これは、いままでとえらい違いやわあと完成した成果を感じることができました。

3月27日運動会入退場門作り
跳び箱ボ−ドが完成して、やれやれと一服していたところ、先生からもう一つお願いしたいことがあるんやけどということで、先生について教室へ移動。6年生4クラスの卒業制作として、今年は運動会の入退場門を卒業生がここまで各クラスこどに仕上げているということで、みせていただきました。
鳳凰やびやっこ・すじゃく???恥ずかしながら名前を忘れてしまいましたが、迫力のあるもので関心しました。
そこで、まかさん会さんに組み立てから仕上げをお願いしたいということになりました。

メンバ−の出入りはありましたが、そこそこ人数がいたので手際よく作業が進めることができました。
また、今回も前回同様にメンバ−Kさん監修となり、厳しい現場監督と作業者という関係??ではありませんが、
なかなか手厳しい。組み立て間違いでなかなか苦労しましたが、無事完成。

5月に開催された運動会でお披露目することができました。

昨年を振り返ると、一つ一つ重みがあって、実施効果とその活動意義をメンバ−が共有し、楽しみをもってやりがいのある活動が実施できたと考えています。
メンバ−のみなさん、お疲れ様でした。
多肥っ子夏祭り2010無事終了!!
8月21日(土)、今年で三年目となった多肥っ子夏祭りを多肥小運動場で開催することができました。
メインイベントは一昨年前に成功したBIGキャンプファイヤ−。
AM8時にメンバ−が集合して各班にわかれて作業開始。
【井桁作り班】運動場の真ん中にユンボで穴堀り作業。次に井桁用の材木を産廃業者から譲り受けることができたので、現地に4t車を乗りつけてPICK UP。小学校に搬入後、指定寸法にカット。
これが大変。チェンソ−1台でなかなか作業がはかどらない。炎天下の中の作業はさすがにこれまた大変。
テントを井桁近くに移動してあげてその中で作業しました。
どの木がいいかなあ。上から倒れそう。 きっちり仕事してますよ。

どうですか。無事完成!! 午前中の井桁設営とテント20台前後の作業で、おやじ達はヘロヘロ。しかし学校ではアルコ−ルは禁止です。子供達の鏡にならないとね!!?

今年はバザ−に違ったエッセンスを取り入れました。例年、各単位子供会さんのバザ−とまかさん会うどんという出し物でしたが、もっと子供達が楽しめるよう創意工夫をしてみました。写真右側はハンドメイドゆかりえさんのちりめん細工と粘土小物の販売です。また、ワンオフRSさんの木のおもちゃ販売、癒楽木(ゆらぎ)さんの木工販売と木のおもちゃ販売。
グレイワ−クスさんの泥団子づくり。磨けば磨くほど庵治石のようにピカピカの手作り石ができるよ。

エキサイトバイクさんの大道芸。大人も楽しく観戦させて頂きました。

ミニSLを2台学校で乗車走行して頂きました。

今年多肥に移動した高松南消防署様のご協力をえて、起震車による地震体験。

忘れていけないのは、高松桜井高校ボランティアサ−クル、ハンドボ−ル部の生徒達。
今回で3度目のコラボです。子供たちとオセロ体験を提供してくれたり、ボ−ル遊びをして頂きました。

子供達が各ポイントから点火。ファイヤ−〜吹き上げ花火ゴ− さあ。最高のクライマックスと演出です。
みなさん。どうですか。これがおやじPOWERです。

レクレ−ション。火を囲んで歌や踊りを楽しみました。
しめは、打ち上げ花火。校庭のなかで子供達は一番???楽しそうでした。
3年目となった夏祭りも無事終了。
来年に向けた反省として、内容と演出に釣り合う子供達の参加率がそれに伴わなかったこと。
これは加入率に陰りを見せている子ども会主催としたことである。私たちまかさん会としては、児童生徒900人の多肥小の子供達全員を対象とした夏祭りにすることが祈願である。
組織的に労力が責任はという建前でその主旨に賛同されない大人社会がもしあるのだとすれば、子供達がかわいそうである。もり下がった子供会加入率をもりあげようという想いは、子供会だけの問題ではなく校区全体にその責任があるのだと私は考える。だからまかさん会は育成とともに子供会支援を続けています。
また、おやじにまかさん会は外郭団体としての機能をもって、これから学校・PTA・地域団体と連携を密にしながら、校区の子供達のため保護者のために今なにが問題でなにが必要なのかを検討して即実行に移すことができるようにしていきたいと考えています。
12月19日開催されたおやじサミットINかがわ。その中で玉木議員がおっしゃられたお言葉で、おやじをイメ−ジするものとしてという案件について、氏の発言は天才バカボンのパパの決めセリフ"これでいいのだ"
というバカボンパパのしめ言葉はまさにおやじのイメ−ジということ。
これでいいのだというプラス思考とやってよかった間違っていないよということ、そして改善改革後を振り返ってこれでいいのだとなっていればいいのである。
これでいいのだという言葉。やってみたり、感じて賛同できる人にしか分かち合えないかもしれないが、正しい方向に梶を切ってみんなが幸せであればHAPPYではないでしょうか。
今年の夏祭りはぶつぶついいましたが結果的にこれでいいのだ。
メインイベントは一昨年前に成功したBIGキャンプファイヤ−。
AM8時にメンバ−が集合して各班にわかれて作業開始。
【井桁作り班】運動場の真ん中にユンボで穴堀り作業。次に井桁用の材木を産廃業者から譲り受けることができたので、現地に4t車を乗りつけてPICK UP。小学校に搬入後、指定寸法にカット。
これが大変。チェンソ−1台でなかなか作業がはかどらない。炎天下の中の作業はさすがにこれまた大変。
テントを井桁近くに移動してあげてその中で作業しました。
どの木がいいかなあ。上から倒れそう。 きっちり仕事してますよ。

どうですか。無事完成!! 午前中の井桁設営とテント20台前後の作業で、おやじ達はヘロヘロ。しかし学校ではアルコ−ルは禁止です。子供達の鏡にならないとね!!?

今年はバザ−に違ったエッセンスを取り入れました。例年、各単位子供会さんのバザ−とまかさん会うどんという出し物でしたが、もっと子供達が楽しめるよう創意工夫をしてみました。写真右側はハンドメイドゆかりえさんのちりめん細工と粘土小物の販売です。また、ワンオフRSさんの木のおもちゃ販売、癒楽木(ゆらぎ)さんの木工販売と木のおもちゃ販売。
グレイワ−クスさんの泥団子づくり。磨けば磨くほど庵治石のようにピカピカの手作り石ができるよ。

エキサイトバイクさんの大道芸。大人も楽しく観戦させて頂きました。

ミニSLを2台学校で乗車走行して頂きました。

今年多肥に移動した高松南消防署様のご協力をえて、起震車による地震体験。

忘れていけないのは、高松桜井高校ボランティアサ−クル、ハンドボ−ル部の生徒達。
今回で3度目のコラボです。子供たちとオセロ体験を提供してくれたり、ボ−ル遊びをして頂きました。

子供達が各ポイントから点火。ファイヤ−〜吹き上げ花火ゴ− さあ。最高のクライマックスと演出です。
みなさん。どうですか。これがおやじPOWERです。

レクレ−ション。火を囲んで歌や踊りを楽しみました。
しめは、打ち上げ花火。校庭のなかで子供達は一番???楽しそうでした。
3年目となった夏祭りも無事終了。
来年に向けた反省として、内容と演出に釣り合う子供達の参加率がそれに伴わなかったこと。
これは加入率に陰りを見せている子ども会主催としたことである。私たちまかさん会としては、児童生徒900人の多肥小の子供達全員を対象とした夏祭りにすることが祈願である。
組織的に労力が責任はという建前でその主旨に賛同されない大人社会がもしあるのだとすれば、子供達がかわいそうである。もり下がった子供会加入率をもりあげようという想いは、子供会だけの問題ではなく校区全体にその責任があるのだと私は考える。だからまかさん会は育成とともに子供会支援を続けています。
また、おやじにまかさん会は外郭団体としての機能をもって、これから学校・PTA・地域団体と連携を密にしながら、校区の子供達のため保護者のために今なにが問題でなにが必要なのかを検討して即実行に移すことができるようにしていきたいと考えています。
12月19日開催されたおやじサミットINかがわ。その中で玉木議員がおっしゃられたお言葉で、おやじをイメ−ジするものとしてという案件について、氏の発言は天才バカボンのパパの決めセリフ"これでいいのだ"
というバカボンパパのしめ言葉はまさにおやじのイメ−ジということ。
これでいいのだというプラス思考とやってよかった間違っていないよということ、そして改善改革後を振り返ってこれでいいのだとなっていればいいのである。
これでいいのだという言葉。やってみたり、感じて賛同できる人にしか分かち合えないかもしれないが、正しい方向に梶を切ってみんなが幸せであればHAPPYではないでしょうか。
今年の夏祭りはぶつぶついいましたが結果的にこれでいいのだ。
2010年1月〜7月度まかさん会活動を振り返って
昨年度12月に実施したジャンピングボ−ド作製以降、多肥小おやじにまかさん会が活動した実績をまとめて報告したいと思います。なにかと多忙続きで更新できず今日まで半年と少し経過しましたが本年度もさらにPOWER UPした子どもたちへの熱い気持ちが形となり活動を通して確かな成果となっているのではないかと考えています。
2010年まかさん会活動実績
1月19日多肥地区子ども会・健全育成かるたすもうもちつき大会
まかさん会新年会
3月6日 定例会 國安うどん
3月20日多肥小百葉箱補修・掲示板づくり
4月26日放課後子ども教室打ち合わせ会参加
5月15日納会 國安うどん
6月13日救命講習会参加
7月4日定例会 國安うどん
7月24・25日 学校プ−ル学習 監視員
7月31・8月1日学校プ−ル学習 監視員
8月8日定例会 國安うどん
○1月かるた・すもう・もちつき大会
新年恒例となっている子ども会・健全育成による新春行事。
まかさん会としての活動は餅つきの準備・設営・餅つき補助とこま廻し・長縄跳び。
こまは参加賞として子どもたちに配布されるということで当日は昨年度末に作製した"ジャンピングボ−ド"の上でこま廻しを子どもたちと一緒になって遊びました。しかしすごい。百寿会(老人会)の人達が寄ってきてこまの遊び方を子どもたちに飛び入りで指導して頂きました。突然のコラボに地域の繋がりの大切さを感じ取ることができました。
○3月多肥小百葉箱・掲示ボ−ド作製
学校環境整備事業として昨年末に実施した"ジャンピングボ−ドづくり"。早くも第二弾目の題目が決定しとりかかることとなりました。百葉箱の老廃により授業で百葉箱を利用しての実験に支障があること。また本館1階ロビ−の掲示板をリニュアルしたいとする学校長からこのような打診をいただきました。まさにこのような活動こそがまかさん会というおやじならではの活動領域だと思うので喜んで実行させていただくこととなりました。

<作製前の百葉箱>
今回の対応を可能にする裏づけとしてまかさん会メンバ−の中にKさんという一級建築士さんの存在が背景にありました。ジャンピングボ−ドの作製ではメンバ−の大きな力となって頂き、楽しみながら形にすることがてきました。今回の案件についてもこなせるだろうと簡単に考えていたのですが...。
当日はその期待は外れてしまって予定外の方向へスライスしてしまいました。百葉箱の構造を安易に見くびってしまっていました。職人さんが手作りで組まれているパ−ツを一度解体して老廃したパ−ツの交換するために新しいパ−ツをカットする作業において素人ならではのミスが多発。何とか乗り越えてペンキを塗装した後、乾いたパ−ツを組み立てて再現しようととたのですがこれがパズルのようで組めない組めない。ここでさすがKさん。手を出さない前提で大工さんの応援要請。おやじたちは大工見習いとして棟梁の下手間となってなんとかかんとか百葉箱が完成したという舞台裏でありました。ここでまだまた悲劇なことが発生。完成した百葉箱をもとにあったフレ−ムに置くためにみんなで担ぎあげて置いてみたのですが枠におさまらない。最後は枠のボルトを緩めてなんとか無事収まり一件落着。なんとか完了。掲示ボ−ドについてはKさんの設計図を忠実に守り日曜大工レベルでなんとかかんとか完成。
今回の案件については3時間くらいの作業時間でこなそうとしたのですが、結局6時間かかってしまいました。しかし後から考えると1日仕事で素人ばかりでよくやっつけられたものだと達成感よりも安堵感のほうが勝った活動でした。

開始時にいた20名が完成に残っていたのは7名。みなさん仕事中や忙しいところありがとうございました。
○6月救命講習参加
10数年来開催がされていなかった子どもたちの夏休みにおけるプ−ル学習。子ども会内部そして父兄や子どもたちからの開催要望の声が高い行事にも関わらず開催ができていない状態でした。本年度は子ども会・まかさん会が連携をすることを前提として土日にプ−ルを開放すること、そしてまかさん会が監視員をすること、それには救命講習を必ず受講することとして校長から許可を頂けたのである。まかさん会としては責任重大な案件に対し過去の経緯を踏まえ挑む姿勢と事故を発生させない対策をもってのぞむ気持ちがメンバ−から熱く伝わってきたそんな印象が今回の研修会から感じることができました。まかさん会活動は常に正しい方向へと舵が切られそしてメンバ−の資質向上面においてもみんなが同じベクトルへ向いて行こうとする団結された素晴らしいおやじの会に成長しています。
○7月プ−ル学習 監視員
午前中の開催を2週間土日の計4日間監視員をまかさん会として事故もなく無事やり遂げました。
さすが夏。暑かったなあ。白い肌が日焼けして真っ赤になって足甲側と膝がやけどして痛い痛い。
プ−ルサイドのコンクリが日にあたり子どもたちが歩くのに熱かろうと思って水うちしたらその水が熱湯になってしまいました。プ−ルに入る前の準備体操をまかさん会メンバ−と子どもたちが真面目にやっている最中は足の裏が熱いでしょうからホ−スでとにかく水をかけてあげました。体にも頭にも当然足元にも。楽しそうに子どもたちはしてましたよ。楽しくいかないと〜。

夏の快晴とプ−ルの青 そしてまかさん会の情熱の赤 いい感じじゃないですか。

小さいプ−ルと大きいプ−ル 小さいプ−ルに低学年。大きいプ−ルは中高学年。あれ〜???子どもいるの???
多肥小学校は児童生徒数が850名前後の高松市の中では児童数がここ5年間で約1.5倍に急増している人気校区であり新築転居や転勤家庭が住み良い環境ということで校区人口が急増している地域です。しかしながらそれに逆比例して子ども会加入率が低下している。現在加入児童数が250人前後と聞いています。多肥地区子ども会会長・男性役員の大半がまかさん会のメンバ−。大切な仲間の団体である子ども会の低落については真剣にまかさん会として憂慮するばかりではなく共有し打開策や時流に沿った活動面等について対策を講じていきたいと考えている。
今年のプ−ル開放への児童参加者は子ども会加入者の50%であったようです。残念。折角開催できたのに。が本音のところです。ある時間帯では参加児童よりも監視員のほうが多かった。笑い
開放時間など会員の意見を傾聴して次年度に活かすPDCAを期待している。
なんだか学校における学級崩壊や教師・児童間の暴力事例また家庭における親の児童虐待等の現況を新聞などで見ていると子どもを取り巻く親子関係・地域における互助精神や連帯感など昔自分たちが子どもの頃当たり前に体験したことを大人になって否定している親がいるのかな??また、家庭での虐待などそれぞれの家庭事情はあるかもしれないが考えられない結末に発展している。なぜなのか?子どもよりも親(自分自身)が大事なのでしょうか。
まずは地域のこども教育・家庭のこども教育・学校の子ども教育それぞれが立場をわきまえること。そしてそれぞれの教育環境へ子どもを正しい方向へ向いているか親が検証し子どもとともにその教育環境に入っていく気持ちが必要ではないか。わたしは今教育におけるそれぞれの環境と親のモチベ−ションを再生していかないと子どもたちが危ないと感じる。個人主義がまかり通る今日ですが子ども会や学校行事には親子共に積極的に参加する。強制はできないが。また子どもを取り巻く学校も地域も家庭も目的は一緒。だから手をとりあわせて互いが協働できることは本気で今求められていることを読み取り即活動できるそのようなフレ−ムが大事だと私は思います。まかさん会には子ども会・健全育成・PTAの現役員およびOB・経営者やおやじのリ−ダ−格など多彩なメンバ構成で組織されています。地域教育協議会的な立ち位置でさらに子どもたちのために本気になって足軽く活動していくようにしていきたいと考えている。
○多肥っ子夏祭り今年で3年連続開催。
8月21日に実施される夏祭り。昨日は最終打ち合わせでまかさん会・子ども会あわせて16名が國安うどんに集結。
夏祭りについては後日詳細に情報更新する予定です。
2010年まかさん会活動実績
1月19日多肥地区子ども会・健全育成かるたすもうもちつき大会
まかさん会新年会
3月6日 定例会 國安うどん
3月20日多肥小百葉箱補修・掲示板づくり
4月26日放課後子ども教室打ち合わせ会参加
5月15日納会 國安うどん
6月13日救命講習会参加
7月4日定例会 國安うどん
7月24・25日 学校プ−ル学習 監視員
7月31・8月1日学校プ−ル学習 監視員
8月8日定例会 國安うどん
○1月かるた・すもう・もちつき大会
新年恒例となっている子ども会・健全育成による新春行事。
まかさん会としての活動は餅つきの準備・設営・餅つき補助とこま廻し・長縄跳び。
こまは参加賞として子どもたちに配布されるということで当日は昨年度末に作製した"ジャンピングボ−ド"の上でこま廻しを子どもたちと一緒になって遊びました。しかしすごい。百寿会(老人会)の人達が寄ってきてこまの遊び方を子どもたちに飛び入りで指導して頂きました。突然のコラボに地域の繋がりの大切さを感じ取ることができました。
○3月多肥小百葉箱・掲示ボ−ド作製
学校環境整備事業として昨年末に実施した"ジャンピングボ−ドづくり"。早くも第二弾目の題目が決定しとりかかることとなりました。百葉箱の老廃により授業で百葉箱を利用しての実験に支障があること。また本館1階ロビ−の掲示板をリニュアルしたいとする学校長からこのような打診をいただきました。まさにこのような活動こそがまかさん会というおやじならではの活動領域だと思うので喜んで実行させていただくこととなりました。

<作製前の百葉箱>
今回の対応を可能にする裏づけとしてまかさん会メンバ−の中にKさんという一級建築士さんの存在が背景にありました。ジャンピングボ−ドの作製ではメンバ−の大きな力となって頂き、楽しみながら形にすることがてきました。今回の案件についてもこなせるだろうと簡単に考えていたのですが...。
当日はその期待は外れてしまって予定外の方向へスライスしてしまいました。百葉箱の構造を安易に見くびってしまっていました。職人さんが手作りで組まれているパ−ツを一度解体して老廃したパ−ツの交換するために新しいパ−ツをカットする作業において素人ならではのミスが多発。何とか乗り越えてペンキを塗装した後、乾いたパ−ツを組み立てて再現しようととたのですがこれがパズルのようで組めない組めない。ここでさすがKさん。手を出さない前提で大工さんの応援要請。おやじたちは大工見習いとして棟梁の下手間となってなんとかかんとか百葉箱が完成したという舞台裏でありました。ここでまだまた悲劇なことが発生。完成した百葉箱をもとにあったフレ−ムに置くためにみんなで担ぎあげて置いてみたのですが枠におさまらない。最後は枠のボルトを緩めてなんとか無事収まり一件落着。なんとか完了。掲示ボ−ドについてはKさんの設計図を忠実に守り日曜大工レベルでなんとかかんとか完成。
今回の案件については3時間くらいの作業時間でこなそうとしたのですが、結局6時間かかってしまいました。しかし後から考えると1日仕事で素人ばかりでよくやっつけられたものだと達成感よりも安堵感のほうが勝った活動でした。

開始時にいた20名が完成に残っていたのは7名。みなさん仕事中や忙しいところありがとうございました。
○6月救命講習参加
10数年来開催がされていなかった子どもたちの夏休みにおけるプ−ル学習。子ども会内部そして父兄や子どもたちからの開催要望の声が高い行事にも関わらず開催ができていない状態でした。本年度は子ども会・まかさん会が連携をすることを前提として土日にプ−ルを開放すること、そしてまかさん会が監視員をすること、それには救命講習を必ず受講することとして校長から許可を頂けたのである。まかさん会としては責任重大な案件に対し過去の経緯を踏まえ挑む姿勢と事故を発生させない対策をもってのぞむ気持ちがメンバ−から熱く伝わってきたそんな印象が今回の研修会から感じることができました。まかさん会活動は常に正しい方向へと舵が切られそしてメンバ−の資質向上面においてもみんなが同じベクトルへ向いて行こうとする団結された素晴らしいおやじの会に成長しています。
○7月プ−ル学習 監視員
午前中の開催を2週間土日の計4日間監視員をまかさん会として事故もなく無事やり遂げました。
さすが夏。暑かったなあ。白い肌が日焼けして真っ赤になって足甲側と膝がやけどして痛い痛い。
プ−ルサイドのコンクリが日にあたり子どもたちが歩くのに熱かろうと思って水うちしたらその水が熱湯になってしまいました。プ−ルに入る前の準備体操をまかさん会メンバ−と子どもたちが真面目にやっている最中は足の裏が熱いでしょうからホ−スでとにかく水をかけてあげました。体にも頭にも当然足元にも。楽しそうに子どもたちはしてましたよ。楽しくいかないと〜。

夏の快晴とプ−ルの青 そしてまかさん会の情熱の赤 いい感じじゃないですか。

小さいプ−ルと大きいプ−ル 小さいプ−ルに低学年。大きいプ−ルは中高学年。あれ〜???子どもいるの???
多肥小学校は児童生徒数が850名前後の高松市の中では児童数がここ5年間で約1.5倍に急増している人気校区であり新築転居や転勤家庭が住み良い環境ということで校区人口が急増している地域です。しかしながらそれに逆比例して子ども会加入率が低下している。現在加入児童数が250人前後と聞いています。多肥地区子ども会会長・男性役員の大半がまかさん会のメンバ−。大切な仲間の団体である子ども会の低落については真剣にまかさん会として憂慮するばかりではなく共有し打開策や時流に沿った活動面等について対策を講じていきたいと考えている。
今年のプ−ル開放への児童参加者は子ども会加入者の50%であったようです。残念。折角開催できたのに。が本音のところです。ある時間帯では参加児童よりも監視員のほうが多かった。笑い
開放時間など会員の意見を傾聴して次年度に活かすPDCAを期待している。
なんだか学校における学級崩壊や教師・児童間の暴力事例また家庭における親の児童虐待等の現況を新聞などで見ていると子どもを取り巻く親子関係・地域における互助精神や連帯感など昔自分たちが子どもの頃当たり前に体験したことを大人になって否定している親がいるのかな??また、家庭での虐待などそれぞれの家庭事情はあるかもしれないが考えられない結末に発展している。なぜなのか?子どもよりも親(自分自身)が大事なのでしょうか。
まずは地域のこども教育・家庭のこども教育・学校の子ども教育それぞれが立場をわきまえること。そしてそれぞれの教育環境へ子どもを正しい方向へ向いているか親が検証し子どもとともにその教育環境に入っていく気持ちが必要ではないか。わたしは今教育におけるそれぞれの環境と親のモチベ−ションを再生していかないと子どもたちが危ないと感じる。個人主義がまかり通る今日ですが子ども会や学校行事には親子共に積極的に参加する。強制はできないが。また子どもを取り巻く学校も地域も家庭も目的は一緒。だから手をとりあわせて互いが協働できることは本気で今求められていることを読み取り即活動できるそのようなフレ−ムが大事だと私は思います。まかさん会には子ども会・健全育成・PTAの現役員およびOB・経営者やおやじのリ−ダ−格など多彩なメンバ構成で組織されています。地域教育協議会的な立ち位置でさらに子どもたちのために本気になって足軽く活動していくようにしていきたいと考えている。
○多肥っ子夏祭り今年で3年連続開催。
8月21日に実施される夏祭り。昨日は最終打ち合わせでまかさん会・子ども会あわせて16名が國安うどんに集結。
夏祭りについては後日詳細に情報更新する予定です。
"ジャンピングボ−ド製作"BYまかさん会
12月13日(日曜日)朝8時30分から多肥小学校にてジャンピングボ−ドをまかさん会メンバ−で製作しました。
当日はまかさん会メンバ−とその子どもたち、そして校長・教頭が駆けつけてくださり作業開始。
材料の木はメンバ−の中で建築関係者のお力により、香川県木(杉)をカットしてご協賛頂けました。
またペイント用のインクについても8色業者さんから協賛して頂けました。
関係者の皆様には本当に感謝致します。

<子どもたち!!自由に描いていいよ〜>

<かわいい動物さんの絵を描いてるんだね。いいよ。いいねえ。>

<がんばれ〜!おやじ!>

<手や洋服にインキがついてついて。でも楽しい。ええことしてるからな。>

<かわいい絵を描いてるね。え?違うよ。子どもが描いた後の補正だよ!?>

<完成!!ジャジャ〜ン>どうですか!!まかさん会POWERです。
みんないい顔、はいチ−ズ。
しかし、派手に仕上がりました。全国でもまれに見ないジャンピングボ−ドの完成です。

仕上がったボ−ドを玄関の入口で保管。
月曜日に子どもたちが見たらビックリするだろうなあ。
子どもたちにはどんどんボ−ドを使って校庭で縄跳びをしてほしいです。
今回のまかさん会活動は本当に子どもたち・学校のためになった成果のあるものではないでしょうか。
おやじたちはその場面の提供があれば喜んでやるという活動参加の場を求めています。
是非、おやじを使ってやってください。
開かれた学校・学校と保護者の連携など固いことを言わない環境の醸成こそが今学校と家庭をつなぐ上で大切ではないでしょうか。まかさん会はゆるい環境のなかでおやじたちが楽しみながら活動する団体です。
子どもたち・学校のためならやるぞという精神でオヤジの力を今後の提供していきたいと考えています。
次の活動は子ども会・育成共催のかるた・すもう・もちつき大会に協力するという形で、もちつきの補助と長縄やこま回しなどの昔遊びに挑戦する予定です。
当日はまかさん会メンバ−とその子どもたち、そして校長・教頭が駆けつけてくださり作業開始。
材料の木はメンバ−の中で建築関係者のお力により、香川県木(杉)をカットしてご協賛頂けました。
またペイント用のインクについても8色業者さんから協賛して頂けました。
関係者の皆様には本当に感謝致します。

<子どもたち!!自由に描いていいよ〜>

<かわいい動物さんの絵を描いてるんだね。いいよ。いいねえ。>

<がんばれ〜!おやじ!>

<手や洋服にインキがついてついて。でも楽しい。ええことしてるからな。>

<かわいい絵を描いてるね。え?違うよ。子どもが描いた後の補正だよ!?>

<完成!!ジャジャ〜ン>どうですか!!まかさん会POWERです。
みんないい顔、はいチ−ズ。
しかし、派手に仕上がりました。全国でもまれに見ないジャンピングボ−ドの完成です。

仕上がったボ−ドを玄関の入口で保管。
月曜日に子どもたちが見たらビックリするだろうなあ。
子どもたちにはどんどんボ−ドを使って校庭で縄跳びをしてほしいです。
今回のまかさん会活動は本当に子どもたち・学校のためになった成果のあるものではないでしょうか。
おやじたちはその場面の提供があれば喜んでやるという活動参加の場を求めています。
是非、おやじを使ってやってください。
開かれた学校・学校と保護者の連携など固いことを言わない環境の醸成こそが今学校と家庭をつなぐ上で大切ではないでしょうか。まかさん会はゆるい環境のなかでおやじたちが楽しみながら活動する団体です。
子どもたち・学校のためならやるぞという精神でオヤジの力を今後の提供していきたいと考えています。
次の活動は子ども会・育成共催のかるた・すもう・もちつき大会に協力するという形で、もちつきの補助と長縄やこま回しなどの昔遊びに挑戦する予定です。
「多肥校区健全化対策会議?」にまかさん会参加
多肥校区におやじの会"多肥小おやじにまかさん会"を結成して2年目と
なりました。
父親参加型の活動をやっていければということで立ち上げたのですが
実績のない新たなる活動は
校長先生や地域の方々のご理解とご協力によってなんとか活動すること
ができたと思っています。
現在2年目の期中ですが、しばし振り返ってみますと、まかさん会仲間の
活動参加率が1年目にくらべて格段にアップしたことが今一番嬉しいことです。
今年は頻繁に飲み会(定例会?)を開催してしていることも大きいのかなあ。
みんなが同じ気持ちで意見をし合い活動することに抵抗がない。
11月24日に開催されたPTA・まかさん会・子ども会との校区健全化対策
会議?には、校長先生・教頭先生を交えて学校における子どもたちの様子
や来期における各団体間における連携強化について話し合いました。
まかさん会は他の団体に属さない外郭団体として、学校そして子どもたちの
ため真剣に考え実行しうる父親とそれに賛同する子どもが小学校に在籍され
ていないおやじの団体です。
またある側面では旧PTA役員・旧地域団体役員そして現行役員などの様々な
団体に絡んでいるリ−ダ-格がメンバ−となっていて、
融合された地域教育集団
と進化しているような気配があります。
みんなが楽しく子どもたちのため学校のためになることであれば
やっていこうとする真の地域教育活動団体としてまかさん会は
大切な団体になってきています。
私たちは無償ボランティアマンではありません。
子どもたち・学校のためでなる活動で自分たちも楽しんでいるのです。
その効果として子どもたちと学校そしてまかさん会の双方がHAPPYに
なることが結果的に成果となればいい。
その気持ちが全国的に展開されている保護者団体組織は旧態然たる
状況ではないでしょうか。
義務的・無理に活動される活動は必要ない。
いかにその主旨に賛同し互いに楽しめる環境を提供してやれるのか
は組織の長そして幹部にかかっています。
今後さらにまかさん会の活動レパ−トリ−を増やしていく予定です。
12月13日 学校にてジャンピング・ボ−ド8台製作
(児童のなわとび補助器具)
1月9日 学校にて子ども会・育成と連携して
大縄跳び・こま回し(昔遊び)
まかさん会新年会(飲み会)
子どもたちの事を考えるにまかさん会は
PTA・子ども会・おやじの会の領域はないのです。
なりました。
父親参加型の活動をやっていければということで立ち上げたのですが
実績のない新たなる活動は
校長先生や地域の方々のご理解とご協力によってなんとか活動すること
ができたと思っています。
現在2年目の期中ですが、しばし振り返ってみますと、まかさん会仲間の
活動参加率が1年目にくらべて格段にアップしたことが今一番嬉しいことです。
今年は頻繁に飲み会(定例会?)を開催してしていることも大きいのかなあ。
みんなが同じ気持ちで意見をし合い活動することに抵抗がない。
11月24日に開催されたPTA・まかさん会・子ども会との校区健全化対策
会議?には、校長先生・教頭先生を交えて学校における子どもたちの様子
や来期における各団体間における連携強化について話し合いました。
まかさん会は他の団体に属さない外郭団体として、学校そして子どもたちの
ため真剣に考え実行しうる父親とそれに賛同する子どもが小学校に在籍され
ていないおやじの団体です。
またある側面では旧PTA役員・旧地域団体役員そして現行役員などの様々な
団体に絡んでいるリ−ダ-格がメンバ−となっていて、
融合された地域教育集団
と進化しているような気配があります。
みんなが楽しく子どもたちのため学校のためになることであれば
やっていこうとする真の地域教育活動団体としてまかさん会は
大切な団体になってきています。
私たちは無償ボランティアマンではありません。
子どもたち・学校のためでなる活動で自分たちも楽しんでいるのです。
その効果として子どもたちと学校そしてまかさん会の双方がHAPPYに
なることが結果的に成果となればいい。
その気持ちが全国的に展開されている保護者団体組織は旧態然たる
状況ではないでしょうか。
義務的・無理に活動される活動は必要ない。
いかにその主旨に賛同し互いに楽しめる環境を提供してやれるのか
は組織の長そして幹部にかかっています。
今後さらにまかさん会の活動レパ−トリ−を増やしていく予定です。
12月13日 学校にてジャンピング・ボ−ド8台製作
(児童のなわとび補助器具)
1月9日 学校にて子ども会・育成と連携して
大縄跳び・こま回し(昔遊び)
まかさん会新年会(飲み会)
子どもたちの事を考えるにまかさん会は
PTA・子ども会・おやじの会の領域はないのです。
ただいま上海出張中です
今週初めから社用のため一週間上海に滞在です。
上海は都会ですね。食事もおいしいですし。
しかし寒い。最低気温が4℃ですからホテルでは暖房が壊れているのか寒くて眠れません。
中国の人は食について過去から受け継がれたたくさんの体のためになる方法を知っています。
腰が痛いときは毒ヘビとなにかをバイチュ(酒)を梅酒のようにして飲む。
また腰が痛いときは上記のようにバイチョウと中国にしかない梅を梅酒にしてそれを患部に
すり込むか飲む。
ある人は針治療で半年の間に体重が120kgから6okgになったということ。
これは取引先の息子さんの話しを聞いたのですが、使用前・使用後という状況を写真で
確認しますと別人のようでした。
おそるべき中国人。
しかし今の日本は先人から伝承されたすばらしいことが現代社会で撲滅しているような
気がします。中国では暴走族なんか愚連隊などバイクは多いのですが存在していませんし
本当にベイシックで質素倹約しているなあという印象があります。
今の子どもたちに私たちが何を教えられるでしょうか。
取引先の社長の言葉でとても印象に残っているものがあります。
PTA会長として今年の小学校の卒業式の答辞であいさつさせていただいたそのなかで
紹介させていただいた記憶が今蘇りました。
世界のなかで私と出会う人たちは
縁という見えない糸でつながっているのだと。
だから出会う人たちを大切にしなければいけないのです。
相手を敬う心が通うお互いの気持ちが商売の信用になるのです。
だから今このようにつきあっているのは縁。一緒に仕事をしているのも縁だと。
工場の職場に縁という字を書道で書いて飾っているのを見て、今度来た時私にも書いてくださいと
お願いしました。書いた人はその社長のおとうさんということでしたから、次回お願いして私の
家に家訓として飾りたいと思っています。
人はいろんな場所・いろんな人・いろんな経験を積み重ねて大きくなります。
出会うその一つ一つを縁として大切にしていきましょう。
今の子どもたちに
上海は都会ですね。食事もおいしいですし。
しかし寒い。最低気温が4℃ですからホテルでは暖房が壊れているのか寒くて眠れません。
中国の人は食について過去から受け継がれたたくさんの体のためになる方法を知っています。
腰が痛いときは毒ヘビとなにかをバイチュ(酒)を梅酒のようにして飲む。
また腰が痛いときは上記のようにバイチョウと中国にしかない梅を梅酒にしてそれを患部に
すり込むか飲む。
ある人は針治療で半年の間に体重が120kgから6okgになったということ。
これは取引先の息子さんの話しを聞いたのですが、使用前・使用後という状況を写真で
確認しますと別人のようでした。
おそるべき中国人。
しかし今の日本は先人から伝承されたすばらしいことが現代社会で撲滅しているような
気がします。中国では暴走族なんか愚連隊などバイクは多いのですが存在していませんし
本当にベイシックで質素倹約しているなあという印象があります。
今の子どもたちに私たちが何を教えられるでしょうか。
取引先の社長の言葉でとても印象に残っているものがあります。
PTA会長として今年の小学校の卒業式の答辞であいさつさせていただいたそのなかで
紹介させていただいた記憶が今蘇りました。
世界のなかで私と出会う人たちは
縁という見えない糸でつながっているのだと。
だから出会う人たちを大切にしなければいけないのです。
相手を敬う心が通うお互いの気持ちが商売の信用になるのです。
だから今このようにつきあっているのは縁。一緒に仕事をしているのも縁だと。
工場の職場に縁という字を書道で書いて飾っているのを見て、今度来た時私にも書いてくださいと
お願いしました。書いた人はその社長のおとうさんということでしたから、次回お願いして私の
家に家訓として飾りたいと思っています。
人はいろんな場所・いろんな人・いろんな経験を積み重ねて大きくなります。
出会うその一つ一つを縁として大切にしていきましょう。
今の子どもたちに
平成21年度多肥っ子夏祭り 『うどんでエコ ! ?』

今年で2年目となる多肥っ子夏祭り。
まかさん会のTシャツを作りました。
みんなが揃ったTシャツで活動すると気持ちも揃うというかますます熱いまかさん会となってます。
おやじ万歳!!

<夏祭りうどんバザ−風景>
まかさん会としてうどんバザ−を実施しました。
うどんでエコ
うどんのお箸は香川でとれた杉の木のもので回収して手作り

和紙にリサイクル。グリ−ンコンシュ−マ−香川さんにご協力していただきました。
うどんカップはリュ−スどんぷりを使用。四国EPO様のご協力。


今年は桜井高校のボランティアクラブ40人前後の生徒たちが夏祭りに参画。
生徒の自宅の遊休品を持ち寄って子どもがもっててきたペットボトルキャップとの交換バザ−や
子どものオセロゲ−ム・ハンドボ−ル部によるフリ−スロ−体験など、私たちには発想できない
貴重な体験を子どもたちに提供してくれました。
その後の報告で桜井高校ハンドボ−ル部はボランティアスピリット賞中四国ブロック賞を受賞したり
参加した生徒へのボランティア証明書を発行したのですが大学推薦入試で合格したりということで
活躍が成果となったことを知りました。
子どもたちのために共に楽しみ成果のある活動
は関係する人々に循環するのだと。

最後に私と子どもたちとの夏祭りの思い出です。
私たちの手作りによる夏祭りで浴衣をきて一緒に写真をとってあげるとボ−谷さん。
子どもたちの夏のよい思い出づくりを創出することができました。
11月度まかさん会定例会
テンプレ−トを変更してみました。
11月7日(土)19時より
國安うどんにて
まかさん会11月度定例会を開催します。
当日はおやじ座談会としまして多肥小校長を交えて
おやじたちの熱い話し合いの場を企画しました。
まかさん会の仲間は総勢19名となって
結成して2年目でみんなのベクトルがそろってきています。
少しは多肥のおやじとして認められるようになったかな?
と思いながらも
大人も子どもも楽しく
互いがWIN& WINの関係になる活動を
意識して提供することをモット−に頑張ります。
これから日々更新できるようにしますのでよろしくお願いします。
11月7日(土)19時より
國安うどんにて
まかさん会11月度定例会を開催します。
当日はおやじ座談会としまして多肥小校長を交えて
おやじたちの熱い話し合いの場を企画しました。
まかさん会の仲間は総勢19名となって
結成して2年目でみんなのベクトルがそろってきています。
少しは多肥のおやじとして認められるようになったかな?
と思いながらも
大人も子どもも楽しく
互いがWIN& WINの関係になる活動を
意識して提供することをモット−に頑張ります。
これから日々更新できるようにしますのでよろしくお願いします。
PTA会長としての活動も終わり、今日からまかさん会1本で多肥のおやじたちとやっていけると思うと、気持ち的に安堵感とおやじたちのあついネットワ−クのなかで、ガンバッテイコ−!という期待や楽しみで一杯です。
まかさん会をPTA会長時代の昨年立ち上げた後、多肥町ではお初事業となる『多肥っ子夏の夏祭り』の立ち上げに関する企画や当日の運営、大盛況に終わった後の『懇親会』、多肥小学校が本年度において、四国道徳教育研究大会の開催校となるということで、開催前に実施した『学校校舎窓ガラス清掃と校門周辺の外壁清掃』、夏のバ−ベキュ−大会、PTA主催の愛の市バザ−に『だがしや楽校』をコラボをして実施した、割り箸鉄砲づくり。また、新春には百寿会の年配層と方々と子どもたちために餅つきの補助。などPTA活動と並行して、初年度からかなりスピ−ドを飛ばして活動したという印象です。
さて、結成2年目はどうしましょう?
5月9日(土)18:30より
多肥のJOZEN (お好み焼屋)
第一回定例会を飲みながら開催します。
今年も熱い まかさん会POWERでがんばろ−
まかさん会をPTA会長時代の昨年立ち上げた後、多肥町ではお初事業となる『多肥っ子夏の夏祭り』の立ち上げに関する企画や当日の運営、大盛況に終わった後の『懇親会』、多肥小学校が本年度において、四国道徳教育研究大会の開催校となるということで、開催前に実施した『学校校舎窓ガラス清掃と校門周辺の外壁清掃』、夏のバ−ベキュ−大会、PTA主催の愛の市バザ−に『だがしや楽校』をコラボをして実施した、割り箸鉄砲づくり。また、新春には百寿会の年配層と方々と子どもたちために餅つきの補助。などPTA活動と並行して、初年度からかなりスピ−ドを飛ばして活動したという印象です。
さて、結成2年目はどうしましょう?
5月9日(土)18:30より
多肥のJOZEN (お好み焼屋)
第一回定例会を飲みながら開催します。
今年も熱い まかさん会POWERでがんばろ−
久しぶりにまかさん会のブログを更新しました。あれから様々な活動をしましたが、PTAが非常に忙しく手がつけれられないでいました。PTA会長として総会も無事乗り切り、後任へ引き継ぐことができました。本年度はまかさん会一本で多肥のおやじたちとあつくゆるくたのしくをモット−にがんばりたいと考えております。
だがしや楽校をやってみよか!
先日 おやじの会的な本がないかなあと思って、香川県立図書館へ出向きました。
目当てのものがなくて、社会教育のコ−ナ−を除いてたら、"だがしや楽校が未来を救う" というタイトルに目が止まり借りて帰りました。
駄菓子屋さんは、私たちが幼少のころは、学校に帰るとすぐにおかしだとか、ちょっとしたくじびきに
魅力を感じて、いりびたっていたなあという懐かしい記憶が残っています。
今、そのだがしやさんはス−パ−マ−ケットにおされ、地域から消滅しているのではないでしょうか。
この本で学んだこととして、だがしやさん的な社会教育を失わずに大人たちが子どもたちの居場所
づくりを創ることを紹介しています。
11月に開催される多肥小愛の市バザ−にその趣旨と活動を取り込んでみたいと考えています。
おやじにまかさん会という父親参加型の方向性もプラスして。
PTA愛の市の趣旨と目的が明確になっていないところがあるので、まかさん会として愛の市に
プラスしてだがしや楽校を学校の中で実現します。
PTA会長として、まかさん会を今年立ち上げた私の構想は、とにかく子どもたちのためになること
に向けて真剣に考えること。そのためには、団体やよいと判断する事例等を分析して独自の形で
アクションすることであると考えています。
要するに熱いおやじである私とそれに賛同するブレ−ンを創ることが今多肥の子供たちへなんか
せにゃを生み出す原動力になるのではという気持ちて゛走ってます。
"だがしや楽校"愛の市
を11月に必ず成功させてみせます。
目当てのものがなくて、社会教育のコ−ナ−を除いてたら、"だがしや楽校が未来を救う" というタイトルに目が止まり借りて帰りました。
駄菓子屋さんは、私たちが幼少のころは、学校に帰るとすぐにおかしだとか、ちょっとしたくじびきに
魅力を感じて、いりびたっていたなあという懐かしい記憶が残っています。
今、そのだがしやさんはス−パ−マ−ケットにおされ、地域から消滅しているのではないでしょうか。
この本で学んだこととして、だがしやさん的な社会教育を失わずに大人たちが子どもたちの居場所
づくりを創ることを紹介しています。
11月に開催される多肥小愛の市バザ−にその趣旨と活動を取り込んでみたいと考えています。
おやじにまかさん会という父親参加型の方向性もプラスして。
PTA愛の市の趣旨と目的が明確になっていないところがあるので、まかさん会として愛の市に
プラスしてだがしや楽校を学校の中で実現します。
PTA会長として、まかさん会を今年立ち上げた私の構想は、とにかく子どもたちのためになること
に向けて真剣に考えること。そのためには、団体やよいと判断する事例等を分析して独自の形で
アクションすることであると考えています。
要するに熱いおやじである私とそれに賛同するブレ−ンを創ることが今多肥の子供たちへなんか
せにゃを生み出す原動力になるのではという気持ちて゛走ってます。
"だがしや楽校"愛の市
を11月に必ず成功させてみせます。
おやじ後援会参加
8月23日(土)から地元香川県で開催された全国PTAさぬき路大会に参加しました。
土曜日は分科会の講演、日曜日はバスの乗降場での交通整理とPTA活動に従事してました。
大会も無事盛況に終了し、単Pとして一つの大きな行事にかかわれたことは喜ばしい限りです。
香川県の関係者の皆様 お疲れ様でした。
さて、日曜日に開催された 岸 祐司さんを迎えてのおやじの講演会に開始30分だけになりましたが参加することができました。香川を代表する栗林おやじ塾、二小おやじの会、香川大学清国教授の
皆様のお顔を拝見でき、また日本のおやじの会の草わけといっていい岸さんの講演を拝聴することができました。
30分の中で印象に残ったこととして
・おやじを行事に参加しやすい上手な仕組みを作ってあげる
・生涯学習として学校を核とした活動基盤の必要(学校開放)
今の時代、熱いおやじの会が地域の代表して、子どもたちを街のことを考えて変えていかないと未来はひん死の重傷になってしまいます。今こそ おやじの会をわが街に根ざして学校と地域を融合できる活動とその仕組みを検討して 活動していこうと考えております。
土曜日は分科会の講演、日曜日はバスの乗降場での交通整理とPTA活動に従事してました。
大会も無事盛況に終了し、単Pとして一つの大きな行事にかかわれたことは喜ばしい限りです。
香川県の関係者の皆様 お疲れ様でした。
さて、日曜日に開催された 岸 祐司さんを迎えてのおやじの講演会に開始30分だけになりましたが参加することができました。香川を代表する栗林おやじ塾、二小おやじの会、香川大学清国教授の
皆様のお顔を拝見でき、また日本のおやじの会の草わけといっていい岸さんの講演を拝聴することができました。
30分の中で印象に残ったこととして
・おやじを行事に参加しやすい上手な仕組みを作ってあげる
・生涯学習として学校を核とした活動基盤の必要(学校開放)
今の時代、熱いおやじの会が地域の代表して、子どもたちを街のことを考えて変えていかないと未来はひん死の重傷になってしまいます。今こそ おやじの会をわが街に根ざして学校と地域を融合できる活動とその仕組みを検討して 活動していこうと考えております。
多肥っ子夏祭り無事終了!!
多肥小おやじにまかさん会
多肥小学校に在籍する児童の父親、また趣旨に賛同する地域の方々たちが集結して、多肥小おやじにまかさん会を立ち上げました。PTAの外郭団体として活動していきます。多肥の子どもたちに対する社会教育的活動の向上を担ってがんばっていきます。










